緑を守り緑豊かな街づくりを進めるため「みどりの総合センター」として昭和62年(1987)に開設され、ボタニカルアート教室、フウランの育て方、親子木工教室、写真展、盆栽展などのイベントが開催されています。 隣には熱帯・亜熱帯植物250種を育てる温室植物園があります。温室内は年間を通して20度以上に保たれています。 また、バラ園、バーブ園などがあり、 光が丘団地の小さなみどりのオアシスとなっています。